自主創造 - 日本大学 Nihon University - あなたとともに100万人の仲間とともに

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日本大学ボクシング部は、昭和3年創部である。全日本学生選手権大会等主要大会優勝を目指し、選手が一丸となり日々練習に励んでいます。また、ボクシング技術の向上だけではなく、学生の本分である学業との両立を基本指針とし、各自が部員としての自覚を常に持ちながら、すべての面において自主管理に基づいて活動を行っています。

主な戦績
関東大学リーグ戦優勝28回(59回中)、全日本王座決定戦優勝24回(60回中)。
過去の卒業生には、現在、帝拳ジムに所属し、東洋太平洋ミドル級チャンピオン、1999~2002年全日本選手権ミドル級で優勝した佐藤幸治(2003年商卒)らがいる。
そのほか、アジア大会、世界選手権、オリンピックなど世界を舞台に活躍する選手を多数輩出している。


監督 梅下 新介 コーチ
練習場所 日本大学ボクシング部合宿所内地下道場
練習時間 6:30~ 朝練習ロードワーク  17:00~ 夕方練習ジムワーク
連絡先 〒153-0064【MAP】
東京都目黒区下目黒2-1-19 日本大学ボクシング部合宿所 
℡ 03-3493-6829 Fax 03-3323-2605
Email umeshita.shinsuke@nihon-u.ac.jp(梅下) URL http://nihon-u-boxing.com

Supervisor~監督挨拶~

日本大学ボクシング部 監督 梅下 新介

ボクシング部 監督 梅下 新介
出身校:日本大学文理学部英文学科
【本年度の運営基本方針】
日本大学の建学の精神に基づき、更なる心・技・体の充実と文武両道を目指す。
ボクシング部における全ての活動を通じて、仲間との団結を深め、感謝と尊厳の精神の上に礼儀作法を学び、豊かな人間性を養うことで、社会に通ずる人間形成を目的とする。
【本年度チーム強化育成プラン】
日々の鍛錬の中で、徹底した反復練習による基本技術(動作・打撃)の習得と、個性的個人技術の確立を図った上で、磨き上げによる真のボクシング技術の完成を目指す。
「相手を打って打たせない/相手に打たれることなく打つ」ことを追求する。
【本年度のスローガンキャッチフレーズ】
目的は人間形成 目標はチャンピオン
何事も気持ち 全ては自分次第

コーチ歴
第27回オリンピック競技大会
(オーストラリア・シドニー)
第13、14回アジア大会・第3回東アジア大会
アテネオリンピック第1次~3次予選
北京オリンピック決勝戦 解説

Coach ~コーチ挨拶~

日本大学ボクシング部 ヘッドコーチ 関根 裕典

ボクシング部 ヘッドコーチ 関根 裕典
出身校:日本大学経済学部経済学科
【本年度の運営基本方針】
伝統あるボクシング部で、私も4年間を過ごし、多くのことを学びました。
ボクシングだけではなく、選手には礼儀や言葉遣い、仲間との団結力、目標を成し遂げる達成感、 充実感など、これからの人生に繋がるよう、粉骨砕身の覚悟で選手と共に頑張っていきたいと思います。

フォトギャラリー

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過去の成績

平成22年度成績

平成21年度成績

平成20年度成績




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