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■ 研修所 ガイド
| 東京から146.8km、長野新幹線「あさま」に乗りおよそ1時間余り、明治時代から避暑地、別荘地として有名な歴史と伝統の風格を感じさせる軽井沢に到着します。 残雪の間から新しい命が芽吹き、新しい季節の到来を感じさせる春。軽井沢の森、そして山から来る風によって訪れる人々に涼しさを感じさせる夏。人も時間も風景も落ち着きを取り戻す秋。そして、寒い空から舞い降りてくる氷の結晶達とまばゆいばかりのイルミネーションの |
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輝きによって軽井沢の森・まち全体が幻想的になり、訪れた人々の気持ちを暖かくさせてくれる冬。 四季折々さまざまのな表情が、私たちを魅了させてく れる軽井沢。
日本大学の軽井沢研修所は、軽井沢駅から西方約1.2km、標高2,542mの浅間山を北西に望む、歴史的にも 由緒ある「軽井沢夏季大学」の跡地に建てられています。 学生の皆さんが、オリエンテーション、ゼミ合宿、課外活動で快適に過ごしていただけるよう、約45,000m2の敷地に研修室、講堂はもとより、多目的コート、テニス専用コート、グラウンド、そして、1日の心と体の疲れを癒してくれるジェットバスを備えた浴室など、充実した施設・設備と、軽井沢の天然の空気に負けないおいしいお食事をご用意して学生の皆さんのご利用をお待ちしています。 どうぞ、ゼミ合宿、サークル合宿などの課外活動の際に、軽井沢研修所を利用してみてください。
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料 金
・宿泊費(1泊2食付き)
学 生 3,500円 / 教職員 4,500円 / その他大学関係者 5,500円 / 昼食代(別途) 400円 / 暖房費(11から〜3月)1名1泊 100円 |
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収容定員
・学生224名 / 教職員94名 |
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申込先
・学生は所属学部学生課
・教職員は所属学部庶務課 |
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その他時間割
・チェック・イン:14時〜16時
・チェック・アウト :10時
・門 限 22時
・消 灯 23時
・入 浴 16時〜21時
・朝 食 7 時30分〜 8 時30分
・昼 食 12時〜~13時
・夕 食 18時〜19時 研修所 ガイド |
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施設
【A棟(引率教職員・学生)】
・宿泊室(和室4人部屋)24室
・研修室(20名収容)2室
【B棟】
・講堂(200名収容)1室講義室(50名収容)1室、講義室(40名収容)6室
・ロビー、ラウンジ、食堂(188席)
【C棟(学生)】
・宿泊室(和室4人部屋)40室
・研修室(30名収容)1室
【D棟(教職員)】
・宿泊室(和室4人部屋)12室
・宿泊室(和室7人部屋)2室
【浴室棟】
・大浴室、中浴室、小浴室
・ラウンジ、乾燥室
【その他】
多目的コート: オールウェザー (テニスコート4面+バスケットゴール) / テニス専用コート:ハードコート (3面) / グラウンド (ソフトボール場2面) |
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備品
16o映写機 / ビデオ / O・H・P / ビデオプロジェクター / パソコン(WindowsNT) / スライド映写機 / PC液晶プロジェクター / 卓球台2台 / ソフトボール道具一式 / サッカーボール / テニス道具一式 / バトミントンラケット |
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■ 交通案内
●電車・バスを利用した場合
| JR東京 |
← |
長野新幹線
約1時間10分約20分 |
→ |
軽井沢 |
← |
徒歩
約20分 |
→ |
研修所 |
| ※片道料金: |
JR東京〜軽井沢乗車券2,520円
同自由席特急券2,720円軽井沢〜研修所間(タクシー約1,000円) |
●車を利用した場合(駐車台数50台)
関越自動車道練馬I.C〜上信越自動車道碓氷軽井沢I.C約1時間40分
(普通車3,550円)/南軽井沢経由約20分
◆J R 軽井沢駅(0267)42-0620
◆松葉タクシー(0267)42-2181
◆第 一 交 通(0267)42-2221
◆サークルK新軽井沢店(0267)42-0396
◆セブンイレブン(0267)42-5432
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| ※軽井沢警察署の周辺に案内板があります。 |
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