TOP

お知らせ

今季2度目の「日本大学デー」を開催しました

読売巨人軍公式スポンサーの本学が提供する今シーズン2回目の「日本大学デー」が、6月25日に、東京ドームで開催されました。
「日本大学」のノボリが観客を出迎え、2万人の来場者に本学出身の長野久義選手と村田修一選手のイラストが入ったトートバッグ、村田選手のコメントなどが掲載されたスポーツ報知の特別版が配られました。
午後2時の試合開始前には、日本大学第二中学校野球部のナインが守備位置につき、右腕の岸本幸紀君(3年)が、緊張の面持ちでマウンドに上がりました。バッターボックスには、中日ドラゴンズのトップバッター、本学出身の京田陽太選手(平成29年法卒)。岸本君の見事なストライク投球で空振りを奪うと会場は大いに沸きました。
始球式後、岸本君は「緊張しすぎて手汗をかいたけど、よい投球ができました。70点ぐらいです。いつかプロ選手になって戻ってきたい」と振り返りました。
22番ゲートでは本学のノボリが観客を出迎えました
始球式前にはジャビットと写真撮影
日大二中ナインが守備位置へ
始球式でストライク投球した岸本君
ジャイアンツよりサインボールをいただきました
試合前にはスタジアムツアーに参加しました
保健体育審議会の学生も揃いのTシャツを着てサンプリングに参加。
先着2万人に本学出身の村田修一選手、長野久義選手のイラスト入り特製トートバッグとスポーツ報知特別版を配布しました