カリキュラム

カリキュラム一覧

※平成29年度入学者用カリキュラム

科目区分 授業科目・単位数・配当年次 修了
要件
単位数
未修1年次 未修2年次・既修2年次 未修3年次・既修3年次





公法系 ◎憲法Ⅰ
◎憲法Ⅱ
2 (N)
2 (N)
◎行政法
◎憲法総合
◎行政法総合
2
2
2
 公法系演習Ⅰ
 公法系演習Ⅱ
 公法系演習Ⅲ
2
2
2
14
※注1
民事系 ◎民法基礎演習
◎民法Ⅰ
◎民法Ⅱ
◎民法Ⅲ
◎民法Ⅳ
◎民法Ⅴ
◎会社法
◎民事訴訟法
2 (N)
2 (N)
2 (N)
2 (N)
2 (N)
2 (N)
2 (N)
2 (N)
◎民法総合Ⅰ
◎民法総合Ⅱ
◎商法総合
◎民事訴訟法総合
2
2
2
2
 民事法系演習Ⅰ
 民事法系演習Ⅱ
 民事法系演習Ⅲ
 民事法系演習Ⅳ
 民事法系演習Ⅴ
 民事法系演習Ⅵ
 民事法系演習Ⅶ
2
2
2
2
2
2
2
32
※注2
刑事系 ◎刑法Ⅰ
◎刑法Ⅱ
◎刑事訴訟法
2 (N)
2 (N)
2 (N)
◎刑法総合
◎刑事訴訟法総合
2
2
 刑事法系演習Ⅰ
 刑事法系演習Ⅱ
 刑事法系演習Ⅲ
2
2
2
14
※注3
法律実務
基本科目
◎法曹倫理
◎要件事実と事実認定の基礎
◎民事訴訟実務の基礎
◎刑事訴訟実務の基礎
2
2
2
2
◎刑事事実認定論
 法文書作成
 クリニック・ローヤリング
2
2
2
12
※注4

(12〜18)
※注7
法情報調査 2
 エクスターンシップ
 企業法務
2
2
科目区分 授業科目・単位数・配当年次 修了
要件
単位数
未修1・2・3年次、既修2・3年次
基礎法学

隣接科目
基礎
法学
科目
 法哲学
 法制史
 英米法
 独法
2
2
2
2
4
※注5

(4〜10)
※注7
隣接
科目
 立法学
 政治学
 会計学
2
2
2
展開

先端
科目
 労働法Ⅰ
 労働法Ⅱ
 労働法演習
 経済法
 経済法演習
 国際公法
 国際私法Ⅰ
 国際私法Ⅱ
 国際私法演習
 国際取引法
 知的財産法Ⅰ
 知的財産法Ⅱ
 知的財産法演習
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
 租税法
 租税法演習
 民事執行法・民事保全法
 倒産法Ⅰ
 倒産法Ⅱ
 倒産法演習
 事業再生法
 事業再生法演習
 消費者法
 保険法
 金融商品取引法
 環境法
 環境法演習
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
 法医学
 医療と法
 医療紛争論
 地方自治法
 情報法
 経済刑法
 外書講読
2
2
2
2
2
2
2
12
※注6

(12〜18)
※注7
合計 94

数字は単位数です。

◎:必修科目
N:認定対象科目(既修2年次対象)
(N):会社法・民事訴訟法・刑事訴訟法については,入学後に単位認定試験を実施します(既修2年次対象)。

※ 注1 法律基本科目公法系科目では,必修科目10単位のほか4単位以上を修得しなければなりません。
※ 注2 法律基本科目民事系科目では,必修科目24単位のほか8単位以上(民事法系演習Ⅰ~Ⅲから4単位,民事法系演習Ⅳ・
     Ⅴから2単位,民事法系演習Ⅵ・Ⅶから2単位)を修得しなければなりません。
※ 注3 法律基本科目刑事系科目では,必修科目10単位のほか4単位以上を修得しなければなりません。
※ 注4 法律実務基礎科目の区分では,必修科目10単位のほか2単位以上を修得しなければなりません。
※ 注5 基礎法学・隣接科目の区分では4単位以上を修得しなければなりません。
※ 注6 展開・先端科目から12単位以上を修得しなければなりません。
※ 注7 法律実務基礎科目(修得すべき単位数12単位を除く),基礎法学・隣接科目(修得すべき単位数4単位を除く)及び
     展開・先端科目(修得すべき単位数12単位を除く)のうちから6単位以上を修得しなければなりません。

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