ご注意: 日本語環境をインストールされているモダンブラウザ (IE6, Firefox2, Safari2, Opera9等) で、JavaScriptをONにしてください。
Caution: Switch to modern browsers (IE6, Firefox2, Safari2, Opera9, etc.), install Japanese language kit, turn JavaScript to ON.
日本大学の研究者は、「日本大学の目的および使命」に則り、学術研究の自律性が社会からの信頼と負託の上に成り立つことを自覚し、常に良心と信念にしたがって、自らの責任で行動しなければならなりません。また,それらの研究者としての倫理に関する基本的考え方を礎として、研究活動を実践することが求められています。研究倫理に関する規範、適正な研究活動の励行に資する諸事項をまとめたものが「研究倫理・ガイドライン」です。
学術研究を推進していくうえでの研究倫理に関する規範等を再確認し、研究活動を誠実に実践していきます。
不正行為対策に係る通報処理及び手続等の仕組みを示し、研究活動におけるコンプライアンス運営に資するものとします。
研究費等の使用ルールを再確認するとともに周知徹底し、厳正なる不正使用の防止策や必要な取組みを行い、適正な運営・管理に資するものとします。
研究費不正使用に係る発生要因とその具体的防止計画を示すことにより、研究費の適正な使用を図るものとします。
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