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研究・社会連携

私立大学研究ブランディング事業について

スポーツ日大によるアンチ・ドーピング教育研究拠点確立とポストオリンピックへの展開

<事業概要>
日本大学は多くのオリンピックメダリストを輩出してきました。本事業では、本学が輩出したトップアスリートの意見を下地に、文・理・医系から成る横断的な研究力と幼稚園から大学院までを有する継続的な教育力を織込むことで、アンチ・ドーピング教育研究拠点を確立していきます。
得られた成果を来るべきスポーツイベントや地域・国際社会への展開を通じて発信していくことで、真のスポーツ振興の旗手としての日本大学のプレゼンスを高めていきたいと考えています。

事業内容 

ブランディング事業の概要を紹介しています。

事業目的blank

期待される研究成果blank

ブランディングの取り組みblank

年次目標・実施計画

年次ごとの目標、実施計画をご覧いただけます。

年次計画書blank

研究成果の進捗状況

年次目標に対する成果について、進捗をご覧いただけます。

​※現在、準備中です。

自己点検・評価報告

事業成果に対しての自己点検・評価報告をご覧いただけます。

​※現在、準備中です。

外部評価報告

事業成果に対しての外部評価報告をご覧いただけます。

​※現在、準備中です。

補助金の管理・使用状況

補助金の交付状況、管理体制をご覧いただけます。

​※現在、準備中です。


 

●私立大学研究ブランディング事業とは
「私立大学研究ブランディング事業」は、文部科学省が、学長のリーダーシップの下で推進される研究を通じた全学的な「ブランディング」に係る取り組みを支援するものです。
平成29年度は全国の私立大学188校の申請のうち60校(タイプA(社会展開型):33校、タイプB(世界展開型):27校)が選定され、日本大学は「タイプB(世界展開型)」で選定されました。
私立大学研究ブランディング事業の詳細は、文部科学省のホームページをご覧ください。