養成する人材像


危機を防ぐための問題解決を実践できる 広い視野と柔軟な思考力を持つ人材を養成

「リスクマネジメント」(危機事態の発生を未然に防止するためのマネジメント)と、「クライシスマネジメント」(発生してしまった危機事態のマネジメント)の手法を身につけることで、さまざまな危機に対応できる素養と専門スキルを習得。社会秩序を維持して国民の生命財産を守り、世界平和の実現に向けて問題解決を実践できる人材を養成することが大きな目標です。法学教育にも重点を置いてリーガルマインド(法的思考をする姿勢)を養い、社会科学や政策科学を幅広く習得することで、社会の多様な領域で求められる広い視野と柔軟な思考力を育てます。


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