1.教育研究上の目的に関する情報

1.学部・学科の教育研究上の目的

日本大学危機管理学部は、危機の発生を未然に防ぐためのマネジメント(リスクマネジメント)と発生した危機に対する事後的なマネジメント(クライシスマネジメント)という危機管理の二つの能力を身につけ、さまざまな危機に対応できる素養とスキルを修得することで、リーガルマインド(法的思考)と危機管理能力(リスクリテラシー)をあわせもちながら、国民の生命を守り、世界平和の実現に向けて問題解決を実践できる「危機管理パーソン」を養成します。

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2.卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)

自主創造の理念の下、豊かな教養と確かな知性の上に、法学と危機管理学とを融合させた学識を構築する教育課程を通じて、危機管理の重責を全うしようとする使命感と、その実践に不可欠な、自ら学び、考え、道をひらくための以下の能力等を身につけ、所定の単位を修得した者に、「学士(法学)」を授与する。

  • 法学と危機管理に関する高度な学識と技能(リーガルマインド、リスクリテラシー)を運用する能力
  • 国際的教養人としての感性とグローバルに行動できるコミュニケーション能力
  • 問題を探究し、状況を的確に把握・分析して、合理的な判断につなげられる知性
  • 課題発見・仮説構築・仮説検証・課題解決・省察のプロセスを主体的に反復する思考様式
  • 新たな可能性を追求し果敢に挑戦し続ける行動力
  • 多様な価値を受容し、対立を乗り越え、協働を通じて社会の安定、安全と世界の平和を希求する公共心

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3.教育課程の編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポリシー)

自主創造の理念の下、文化的素養と市民的教養を錬磨する総合教育科目の基礎の上に、リーガルマインド(的確・柔軟な判断力)を涵養するための法学系専門科目を体系的に配置するとともに、リスクリテラシー(危機管理能力)を醸成するための災害マネジメント、パブリックセキュリティ、グローバルセキュリティ、情報セキュリティの4つの領域から構成される危機管理系専門科目を配置する。

講義型授業と演習・統合型授業との連携において、これらを有機的に結合させることにより、自ら学び、考え、道をひらく能力と、リーガルマインドに裏打ちされた多角的かつ理論的で着実なリスクリテラシーを開発する。

この教育課程により、多様な現代社会の危機に際して、制度と組織を有効にマネジメントし、問題解決のために主体性と協調性をもって行動できる人材を養成する。

各科目における教育目的・内容、及び成績評価基準・方法をシラバス等で明示したうえで、公正かつ厳正に評価を行う。

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4.入学者の受入れに関する方針(アドミッション・ポリシー)

危機管理に不可欠な資質として、複雑な現代社会の危機に向き合いながら、その解決方法を不断に追究する真摯な姿勢と柔軟な発想を持つ人材を求める。高等学校とそれに準ずる教育課程において、危機管理学の探究に必要な基礎学力と知識、幅広い視野と社会性を身に付けており、将来、危機管理の実践にあたり付託される重い責任を担うことのできる高い倫理観と志を持つ人材を求める。

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5.学科または課程単位の教育研究上の目的

危機管理学は法学、政治学、社会学、心理学などからなる複合的な学問分野です。そのため教育課程では、総合科目で幅広い教養を、法学教育でリーガルマインドを身につけるとともに、「災害マネジメント領域」「パブリックセキュリティ領域」「グローバルセキュリティ領域」「情報セキュリティ領域」の4つの研究領域からなるオールハザード・アプローチによる専門展開科目を履修することで問題解決を実践できる「危機管理パーソン」を養成します。

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2.教育研究上の基本組織に関する情報

6.学部の名称及び紹介

「危機管理学」は、個人、組織、国家を脅かすさまざまな危機の実態を分析し、その予防や対策の立案に役立てるための学問です。これまで日本の研究・教育機関には存在しなかった新しい分野です。自然災害や大規模事故、犯罪、テロ、戦争、情報流出など多様な危機が発生する現代、危機管理に対する社会的ニーズの高まりを受け、日本大学が新しい「危機管理学」を体系化しました。

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7.学科又は課程単位の名称及び紹介

◎危機管理学の4つの領域
危機管理学部では、1年次に幅広い教養を身につけるための総合科目とリーガルマインドを養う法学教育に加えて、「危機管理学概論Ⅰ・Ⅱ」「リスクマネジメント論」「リスクコミュニケーション論」「インテリジェンス論」などの専門科目で危機管理学の基本的を学び、2年次からは危機管理の4領域(災害マネジメント領域、パブリックセキュリティ領域、グローバルセキュリティ領域、情報セキュリティ領域)から各自の研究・学修の柱となる領域を選択します。4領域については、それぞれ履修モデルが用意されています。

◎2つのキャリアプラン
行政官と民間人では危機管理を考える視点、組織の特性、法的基盤が違ってくると同時に、役割も差が生まれます。従って、危機管理学部では危機管理の4つの領域(災害マネジメント領域、パブリックセキュリティ領域、グローバルセキュリティ領域、情報セキュリティ領域)について、学生の将来のキャリアに応じて「企業キャリア」と「行政キャリア」を選択します。「企業キャリア」では私法科目に、「行政キャリア」では公法科目に重点が置かれた履修モデルが用意されています。

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3.教員組織、教員数並びに各教員等に関する情報

8.教員組織

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9.教員1人当たりの学生数

専任教員数(A) 学生数(B) (B)/(A)
33 373 11.30

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10.教員数、教員の年齢構成

年齢 教授 准教授 専任講師 助教 合計
25~30歳  
 
       
31~35歳  
 
1     1
36~40歳 2
(1)
2
(1)
3   7
(2)
41~45歳 1 1  
 
  2
46~50歳 2 6
(2)
    8
(2)
51~55歳 4  
 
    4
56~60歳 5 1  
 
  6
61~65歳 5      
 
5
66~69歳          
 
19
(1)
11
(1)
3   33
(4)

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11.専任教員と非常勤教員の比率

専任教員数(A) 非常勤教員数(B) (A)/(A)+(B)
33 15 68.75%

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12.教員の学位、専門分野、研究業績、その他業績等

※日本大学研究者情報システム
http://kenkyu-web.cin.nihon-u.ac.jp/scripts/websearch/index.htm

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4.入学者選抜、学生等に関する情報

13.入学定員及び入学者数、収容定員及び学生数
◎平成28年度入学定員及び入学者数
学科 入学定員
(A)
志願者数 受験者数 合格者数 入学者数
(B)
入学定員充足率
(B)/(A)
危機管理 300 2,244 2,170 637 373 1.24

 

◎平成28年度収容定員及び学生数
学科 収容定員
(A)
1年 2年 3年 4年 合計
(B)
収容定員充足率
(B)/(A)
危機管理 1,200 373
(119)
--- --- --- 373
(119)
0.31
※平成28年度は1年生のみ。

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14.入学者推移

学科 平成28年度
危機管理学科 373
(119)
※平成28年度は1年生のみ。

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15.社会人学生数 [社会人入試により入学した学生数]

社会人入試を実施していないため実績なし。

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16.留学生数及び海外派遣学生数

留学生数は外国人留学生入試を実施していないため実績なし。
海外派遣学生は平成28年5月1日現在で実績なし。

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17.退学・除籍者数・中退率

平成28年5月1日現在、退学者及び除籍者は実績なし。
中退率は平成28年4月開校のため実績なし。

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18.留年者数

平成28年4月開校のため実績なし。

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19.卒業者の進路状況、産業別就職状況

平成28年4月開校のため実績なし。

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5.授業科目等に関する情報

20.授業科目、授業の方法及び内容

【総合教育科目】
  1)総合科目
科目名 担当教員
市民と法杉山 幸一
市民と法杉山 幸一
国家と法杉山 幸一
国家と法杉山 幸一
哲学1上野山 晃弘
哲学1上野山 晃弘
哲学2上野山 晃弘
哲学2上野山 晃弘
論理学1上野山 晃弘
論理学2上野山 晃弘
倫理学1先﨑 彰容
倫理学2先﨑 彰容
宗教学1上野山 晃弘
宗教学2上野山 晃弘
歴史学1清水 享
歴史学2清水 享
近代史1清水 享
近代史2清水 享
文学1山﨑 眞紀子
文学1徳永 夏子
文学1徳永 夏子
文学2山﨑 眞紀子
文学2徳永 夏子
文学2徳永 夏子
文章表現1先﨑 彰容
文章表現1先﨑 彰容
文章表現2先﨑 彰容
文章表現2先﨑 彰容
教育学1宮島 健次
教育学2宮島 健次
社会学1田 昌禾
社会学1田 昌禾
社会学2田 昌禾
社会学2田 昌禾
政治学1瀧川 修吾
政治学1日吉 秀松
政治学1日吉 秀松
政治学2瀧川 修吾
政治学2日吉 秀松
政治学2日吉 秀松
経済学1清水 千弘
経済学1今野 広紀
経済学2清水 千弘
経済学2今野 広紀
地理学1山添 謙
地理学2山添 謙
心理学1木村 敦
心理学1木村 敦
心理学1種ケ嶋 尚志
心理学2木村 敦
心理学2木村 敦
心理学2種ケ嶋 尚志
文化人類学1清水 享
文化人類学2清水 享
数学1今野 広紀
数学2今野 広紀
統計学1清水 千弘
統計学1今野 広紀
統計学2清水 千弘
統計学2今野 広紀
科学技術史1土井 康弘
科学技術史2土井 康弘
地球科学1山添 謙
地球科学2山添 謙
健康の科学重城 哲
健康の科学髙橋 亮輔 
教養特殊講義1露木 順一
教養特殊講義2露木 順一

 2) 基礎教育科目
   ①健康スポーツ科目
科目名 担当教員
スポーツ実技植芝 充央
スポーツ実技植芝 充央
スポーツ実技河合 一武
スポーツ実技河合 一武
スポーツ実技北田 典子
スポーツ実技益子 俊志
スポーツ実技益子 俊志
スポーツ実技森 琢
スポーツ実技森 琢
スポーツ実技植芝 充央
スポーツ実技植芝 充央
スポーツ実技久保木 優
スポーツ実技久保木 優
スポーツ講義河合 一武
スポーツ講義益子 俊志
   ②コンピュータ科目 
科目名 担当教員
コンピュータ・情報リテラシー谷口 郁生
コンピュータ・情報リテラシー谷口 郁生
コンピュータ・情報リテラシー美濃輪 正行
コンピュータ・情報リテラシー美濃輪 正行
コンピュータ・情報リテラシー美濃輪 正行
コンピュータ・情報リテラシー美濃輪 正行
コンピュータ・情報リテラシー美濃輪 正行
コンピュータ・情報リテラシー美濃輪 正行
   ③全学統一科目
科目名 担当教員
自主創造の基礎1小谷 賢
自主創造の基礎1安藤 貴世
自主創造の基礎1河本 志朗
自主創造の基礎1上野 幸彦
自主創造の基礎1先﨑 彰容
自主創造の基礎1上野山 晃弘
自主創造の基礎1山下 博之
自主創造の基礎1田 昌禾
自主創造の基礎1山添 謙
自主創造の基礎1永沼 淳子
自主創造の基礎1小向 太郎
自主創造の基礎1工藤 聡一
自主創造の基礎1金 惠京
自主創造の基礎1川中 敬一
自主創造の基礎1瀧川 修吾
自主創造の基礎1中村 良
自主創造の基礎1大八木 時広
自主創造の基礎1鈴木 秀洋
自主創造の基礎1宮脇 健
自主創造の基礎1杉山 幸一
自主創造の基礎1加藤 幸真
自主創造の基礎2小谷 賢
自主創造の基礎2安藤 貴世
自主創造の基礎2河本 志朗
自主創造の基礎2上野 幸彦
自主創造の基礎2先﨑 彰容
自主創造の基礎2上野山 晃弘
自主創造の基礎2山下 博之
自主創造の基礎2田 昌禾
自主創造の基礎2山添 謙
自主創造の基礎2永沼 淳子
自主創造の基礎2小向 太郎
自主創造の基礎2工藤 聡一
自主創造の基礎2金 惠京
自主創造の基礎2川中 敬一
自主創造の基礎2瀧川 修吾
自主創造の基礎2中村 良
自主創造の基礎2大八木 時広
自主創造の基礎2鈴木 秀洋
自主創造の基礎2宮脇 健
自主創造の基礎2杉山 幸一
自主創造の基礎2加藤 幸真

  3)外国語 
科目名 担当教員
英語Ⅰ井上 悦男
英語Ⅰ井上 悦男
英語Ⅰ小野寺  潤
英語Ⅰ小野寺  潤
英語Ⅰ秋葉 倫史
英語Ⅰ真砂 久晃
英語Ⅰ真砂 久晃
英語Ⅰ田中 竹史
英語Ⅰ田中 竹史
英語Ⅰ中込 知子
英語Ⅱ井上 悦男
英語Ⅱ井上 悦男
英語Ⅱ小野寺  潤
英語Ⅱ小野寺  潤
英語Ⅱ秋葉 倫史
英語Ⅱ真砂 久晃
英語Ⅱ真砂 久晃
英語Ⅱ田中 竹史
英語Ⅱ田中 竹史
英語Ⅱ中込 知子
英語Ⅲ秋葉 倫史
英語ⅢMichael J.Gilroy
英語ⅢMichael J.Gilroy
英語Ⅲ齊藤 雄介
英語Ⅲ齊藤 雄介
英語Ⅲ野口  肇
英語Ⅲ野口  肇
英語Ⅲ秋葉 倫史
英語Ⅲ間山 伸
英語Ⅲ間山 伸
英語Ⅳ秋葉 倫史
英語ⅣMichael J.Gilroy
英語ⅣMichael J.Gilroy
英語Ⅳ齊藤 雄介
英語Ⅳ齊藤 雄介
英語Ⅳ野口  肇
英語Ⅳ野口  肇
英語ⅣFrances Gleeson
英語Ⅳ秋葉 倫史
英語Ⅳ間山 伸
英語Ⅳ間山 伸
日本語Ⅰ山﨑 眞紀子
日本語Ⅱ山﨑 眞紀子
日本語Ⅲ田 昌禾
日本語Ⅳ田 昌禾

【専門科目】
  1)専門基礎科目
科目名 担当教員
生活安全と法(民事法入門)永沼 淳子
生活安全と法(民事法入門)中村 良
社会安全と法(刑事法入門)太田 茂、上野 幸彦
社会安全と法(刑事法入門)太田 茂、上野 幸彦
危機管理学概論Ⅰ福田 充 
危機管理学概論Ⅰ福田 充 
危機管理学概論Ⅱ河本 志朗
危機管理学概論Ⅱ河本 志朗
リスクマネジメント論河本 志朗、山下 博之
リスクマネジメント論河本 志朗、山下 博之
リスクコミュニケーション論福田 充 
リスクコミュニケーション論宮脇 健
インテリジェンス概論小谷 賢
インテリジェンス概論小谷 賢
憲法と人権杉山 幸一
立憲主義と統治杉山 幸一

  2)専門展開科目(共通領域)
科目名 担当教員
競技スポーツ原論森丘 保典

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21.年間の授業計画

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6.授業評価アンケート結果

22.授業評価アンケート結果

平成28年度前学期の授業評価アンケートデータを現在集計中

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7.成績評価基準、卒業(修了)要件等に関する情報

23.学修の成果に係る評価基準

【総合教育科目】
  1)総合科目
科目名 担当教員
市民と法杉山 幸一
市民と法杉山 幸一
国家と法杉山 幸一
国家と法杉山 幸一
哲学1上野山 晃弘
哲学1上野山 晃弘
哲学2上野山 晃弘
哲学2上野山 晃弘
論理学1上野山 晃弘
論理学2上野山 晃弘
倫理学1先﨑 彰容
倫理学2先﨑 彰容
宗教学1上野山 晃弘
宗教学2上野山 晃弘
歴史学1清水 享
歴史学2清水 享
近代史1清水 享
近代史2清水 享
文学1山﨑 眞紀子
文学1徳永 夏子
文学1徳永 夏子
文学2山﨑 眞紀子
文学2徳永 夏子
文学2徳永 夏子
文章表現1先﨑 彰容
文章表現1先﨑 彰容
文章表現2先﨑 彰容
文章表現2先﨑 彰容
教育学1宮島 健次
教育学2宮島 健次
社会学1田 昌禾
社会学1田 昌禾
社会学2田 昌禾
社会学2田 昌禾
政治学1瀧川 修吾
政治学1日吉 秀松
政治学1日吉 秀松
政治学2瀧川 修吾
政治学2日吉 秀松
政治学2日吉 秀松
経済学1清水 千弘
経済学1今野 広紀
経済学2清水 千弘
経済学2今野 広紀
地理学1山添 謙
地理学2山添 謙
心理学1木村 敦
心理学1木村 敦
心理学1種ケ嶋 尚志
心理学2木村 敦
心理学2木村 敦
心理学2種ケ嶋 尚志
文化人類学1清水 享
文化人類学2清水 享
数学1今野 広紀
数学2今野 広紀
統計学1清水 千弘
統計学1今野 広紀
統計学2清水 千弘
統計学2今野 広紀
科学技術史1土井 康弘
科学技術史2土井 康弘
地球科学1山添 謙
地球科学2山添 謙
健康の科学重城 哲
健康の科学髙橋 亮輔 
教養特殊講義1露木 順一
教養特殊講義2露木 順一

 2) 基礎教育科目
   ①健康スポーツ科目
科目名 担当教員
スポーツ実技植芝 充央
スポーツ実技植芝 充央
スポーツ実技河合 一武
スポーツ実技河合 一武
スポーツ実技北田 典子
スポーツ実技益子 俊志
スポーツ実技益子 俊志
スポーツ実技森 琢
スポーツ実技森 琢
スポーツ実技植芝 充央
スポーツ実技植芝 充央
スポーツ実技久保木 優
スポーツ実技久保木 優
スポーツ講義河合 一武
スポーツ講義益子 俊志
   ②コンピュータ科目 
科目名 担当教員
コンピュータ・情報リテラシー谷口 郁生
コンピュータ・情報リテラシー谷口 郁生
コンピュータ・情報リテラシー美濃輪 正行
コンピュータ・情報リテラシー美濃輪 正行
コンピュータ・情報リテラシー美濃輪 正行
コンピュータ・情報リテラシー美濃輪 正行
コンピュータ・情報リテラシー美濃輪 正行
コンピュータ・情報リテラシー美濃輪 正行
   ③全学統一科目
科目名 担当教員
自主創造の基礎1小谷 賢
自主創造の基礎1安藤 貴世
自主創造の基礎1河本 志朗
自主創造の基礎1上野 幸彦
自主創造の基礎1先﨑 彰容
自主創造の基礎1上野山 晃弘
自主創造の基礎1山下 博之
自主創造の基礎1田 昌禾
自主創造の基礎1山添 謙
自主創造の基礎1永沼 淳子
自主創造の基礎1小向 太郎
自主創造の基礎1工藤 聡一
自主創造の基礎1金 惠京
自主創造の基礎1川中 敬一
自主創造の基礎1瀧川 修吾
自主創造の基礎1中村 良
自主創造の基礎1大八木 時広
自主創造の基礎1鈴木 秀洋
自主創造の基礎1宮脇 健
自主創造の基礎1杉山 幸一
自主創造の基礎1加藤 幸真
自主創造の基礎2小谷 賢
自主創造の基礎2安藤 貴世
自主創造の基礎2河本 志朗
自主創造の基礎2上野 幸彦
自主創造の基礎2先﨑 彰容
自主創造の基礎2上野山 晃弘
自主創造の基礎2山下 博之
自主創造の基礎2田 昌禾
自主創造の基礎2山添 謙
自主創造の基礎2永沼 淳子
自主創造の基礎2小向 太郎
自主創造の基礎2工藤 聡一
自主創造の基礎2金 惠京
自主創造の基礎2川中 敬一
自主創造の基礎2瀧川 修吾
自主創造の基礎2中村 良
自主創造の基礎2大八木 時広
自主創造の基礎2鈴木 秀洋
自主創造の基礎2宮脇 健
自主創造の基礎2杉山 幸一
自主創造の基礎2加藤 幸真

  3)外国語 
科目名 担当教員
英語Ⅰ井上 悦男
英語Ⅰ井上 悦男
英語Ⅰ小野寺  潤
英語Ⅰ小野寺  潤
英語Ⅰ秋葉 倫史
英語Ⅰ真砂 久晃
英語Ⅰ真砂 久晃
英語Ⅰ田中 竹史
英語Ⅰ田中 竹史
英語Ⅰ中込 知子
英語Ⅱ井上 悦男
英語Ⅱ井上 悦男
英語Ⅱ小野寺  潤
英語Ⅱ小野寺  潤
英語Ⅱ秋葉 倫史
英語Ⅱ真砂 久晃
英語Ⅱ真砂 久晃
英語Ⅱ田中 竹史
英語Ⅱ田中 竹史
英語Ⅱ中込 知子
英語Ⅲ秋葉 倫史
英語ⅢMichael J.Gilroy
英語ⅢMichael J.Gilroy
英語Ⅲ齊藤 雄介
英語Ⅲ齊藤 雄介
英語Ⅲ野口  肇
英語Ⅲ野口  肇
英語Ⅲ秋葉 倫史
英語Ⅲ間山 伸
英語Ⅲ間山 伸
英語Ⅳ秋葉 倫史
英語ⅣMichael J.Gilroy
英語ⅣMichael J.Gilroy
英語Ⅳ齊藤 雄介
英語Ⅳ齊藤 雄介
英語Ⅳ野口  肇
英語Ⅳ野口  肇
英語ⅣFrances Gleeson
英語Ⅳ秋葉 倫史
英語Ⅳ間山 伸
英語Ⅳ間山 伸
日本語Ⅰ山﨑 眞紀子
日本語Ⅱ山﨑 眞紀子
日本語Ⅲ田 昌禾
日本語Ⅳ田 昌禾

【専門科目】
  1)専門基礎科目
科目名 担当教員
生活安全と法(民事法入門)永沼 淳子
生活安全と法(民事法入門)中村 良
社会安全と法(刑事法入門)太田 茂、上野 幸彦
社会安全と法(刑事法入門)太田 茂、上野 幸彦
危機管理学概論Ⅰ福田 充 
危機管理学概論Ⅰ福田 充 
危機管理学概論Ⅱ河本 志朗
危機管理学概論Ⅱ河本 志朗
リスクマネジメント論河本 志朗、山下 博之
リスクマネジメント論河本 志朗、山下 博之
リスクコミュニケーション論福田 充 
リスクコミュニケーション論宮脇 健
インテリジェンス概論小谷 賢
インテリジェンス概論小谷 賢
憲法と人権杉山 幸一
立憲主義と統治杉山 幸一

  2)専門展開科目(共通領域)
科目名 担当教員
競技スポーツ原論森丘 保典

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24.卒業に係る認定基準

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25.取得可能な学位

危機管理学科 学士(法学)

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26.学位授与数

平成28年4月開校のため実績なし。

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8.校地、校舎等の施設及び設備その他学生研究環境に関する情報

27.キャンパス、運動施設等の概要

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28.課外活動の状況及びそのための施設等の状況

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29.休憩を行う環境及びそのための施設

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30.主な交通手段等の状況

アクセスマップ
http://www.nihon-u.ac.jp/sports_sciences/information/access.html

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9.学費等に関する情報

31.授業料、入学金、施設設備費、教材購入費等

http://www.nihon-u.ac.jp/risk_management/admission_info/tuition.html

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10.学生の支援状況に関する情報

32.修学、進路状況、心身の健康等に係る支援状況

修学、進路状況、心身の健康等に係る支援状況(※PDF)

奨学金について
http://www.nihon-u.ac.jp/campuslife/expenses/scholarship/

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33.留学生、障害者などの支援状況

http://www.nihon-u.ac.jp/campuslife/expenses/scholarship/

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11.教育上の目的に応じ学生が取得すべき知識及び能力に関する情報

34.教育上の目的に応じ学生が取得すべき知識及び能力に関する情報

①学部教育の目的・目標・ポリシー(※PDF)
②カリキュラムの概要・特徴(※PDF)
③科目の履修と手続き(※PDF)
④授業科目の概要(※PDF)
⑤卒業に必要な履修科目と単位数(※PDF)
⑥履修モデル(※PDF)

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12.その他教育上に関する情報

35.海外の協定相手校

該当なし

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36.社会貢献活動

活動内容について現在検討中

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37.大学間連携

該当なし

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38.産官学連携

本学においては本部の日本大学産官学連携知財センター(NUBIC)を通じてコーディネーターが、研究者の個別の研究内容を研究者データーベースから閲覧・抽出して研究者と連携しながら官公庁(国・地方公共団体)、あるいは産業界(民間企業)と情報交換し、研究の開発・進展に取り組んでいる。
それらにより得られた成果も積極的に特許申請し、取得された特許については公開している。

日本大学産官学連携知財センター(NUBIC)ホームページ http://www.nubic.jp/

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13.事業計画・事業報告書・財務状況等

39.財務状況等

日本大学ホームページに掲載
http://www.nihon-u.ac.jp/about_nu/disclosure/document/

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14.外国語による情報公開

40.英語

日本大学公式ホームページ英語版
http://www.nihon-u.ac.jp/en/

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デジタルパンフレットや、進学ガイドなどの請求

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