日本大学病院の前身である駿河台日本大学病院は、神田駿河台の地で100年前に開院しました。
2014年に日本大学病院と名前を変え 東京都から災害拠点病院の指定を受けている千代田区唯一の救命救急センターを有する大学病院として、近代的な11階建ての免震構造の病院となり開業11年目を迎えております。
当院をご利用頂くすべての患者様に「日本大学病院に来てよかった」と安心していただける病院でありたいと決意を新たに、日本大学医学部の歴史に恥じぬよう引き続き尽力して参ります。
100 年の歴史と共に、次の100 年に向けて日本大学医学部そして日本大学病院は走り始めています。