ご注意: 日本語環境をインストールされているモダンブラウザ (IE6, Firefox2, Safari2, Opera9等) で、JavaScriptをONにしてください。
Caution: Switch to modern browsers (IE6, Firefox2, Safari2, Opera9, etc.), install Japanese language kit, turn JavaScript to ON.
平成18年度から学校法人日本大学が設置する高等学校・中学校(高等学校11校,中学校6校・以下本学付属高等学校・中学校という)は,自己点検・評価を実施しています。
自己点検・評価は各学校が教育活動などの学校運営の状況について自ら評価し,その結果に基づいて改善を図る取組みです。平成22年度末に本学付属高等学校・中学校では,各校の教育方針,現状や平成22年度取組結果,平成23年度以降に取組むべき課題を「学校自己評価票」としてまとめました。
また,今年度は自己点検・評価の妥当性を確認し,改善改革への取り組みをさらに推進するため,新たに外部評価を実施しています。
平成23年度も,この自己点検・評価及び外部評価を基に,各校で改善・改革に取組み,より良い教育活動を行うように努めてまいります。
学校としての組織的な取組みや成果を調査し、現状、評価できる点、問題点、及び今後の方策及び改善スケジュールを導き出し、組織的な改善・改革に取組みます。なお、評価項目は以下のとおりです。
全教員が、自己の教育活動について自己評価し、長所の伸長や問題点の改善を図ることによって教育力の向上に取組みます。なお、評価項目は以下のとおりです。
教員の授業に関して、実際に授業を受けている生徒の意見を聞き、改善を図ることにより、教育内容の向上並びに生徒の満足度の向上を図ります。
本学付属高等学校・中学校では、上記の自己点検・評価の結果を基にして今後の取組み指標として活用する「学校自己評価票」を作成しました。「学校自己評価票」の記載内容は以下のとおりです。
各校ごとに,卒業生,保護者及び有識者から4〜6名の外部評価者に,自己点検・評価結果等を基に教育活動,学校生活への配慮,課外活動等の項目ごとに評価いただき,外部評価者のうち1名に代表して総括をお願いしています。更に付属校全体についても「全体総括」としてまとめています。
各校の「学校自己評価票」及び「外部評価結果(総括)」は以下のとおり
![]()
loading...