研究

社会実装支援研究

本学で創出された研究成果を社会に還元し産業界や地域経済の発展に貢献する目的で設立された研究費。
本助成金を通じて、その研究成果を産業界や地域が容易に社会実装できるよう最適化を図る。

社会実装支援研究

受領者名簿 研究課題
研究組織
研究期間 実績報告書
研究代表者 部科校
触媒を利用したアミド/ペプチド医農薬品の生産技術

准教授
嶋田 修之

文理学部 2年間
R8・9
実績報告書

※研究者の希望により、一部非公開。