法律学科(第二部<夜間部>併設)

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リーガルマインドと専門知識を身に付け
社会やビジネスの諸問題を解決する

学びのキーワード 高校の義務教育化の是非についてのディベート

学びのキーワード

  • 憲法
  • 行政法
  • 知的財産法
  • 民法
  • 民事訴訟法
  • 法律外国語
  • 刑法
  • 刑事訴訟法
  • 国際関係法

学びのステップ

基礎固め社会を規律する法律の世界を知る

社会をさまざまに規律する法律全般を幅広く学び、社会が抱える問題や日常生活の紛争に対して、法的思考を用いるとどのような解決・予防が可能なのかを知ることができます。1・2年次には、法律基本科目の学修を中心に、法的思考力を養い、法解釈の技法を学んでいきます。

実力アップ専門的・応用的な知識の修得と法的思考力の強化

履修に関する自由度が高い3・4年次は、自分が目指す将来に応じて、より専門的・応用的な法律知識を修得。興味のあるテーマに合わせて選択できるゼミナールでは、少人数の共同研究による活発な論議やより深い研究を通して、柔軟かつ論理的な法的思考力の強化を図ります。

未来づくりあらゆる職域に対応できる人材養成のサポート

法曹などの法律専門職をはじめ難度の高い資格試験へのチャレンジを目指す学生に対しては、学生研究室を完備して資格取得を支援。同時に、4年間を通して身に付けた法律学の素養と法的思考力を生かし、企業人や公務員など社会のあらゆる職域に対応できる人材の養成をサポートしています。

主な就職先

国税庁東京国税局/本田技研工業/東日本旅客鉄道/東京信用保証協会/全国農業(協組連)/日本弁護士連合会/厚生労働省/千葉県庁/警視庁/横浜市役所

学科の科目

基幹科目

★法学Ⅰ・Ⅱ/憲法Ⅰ(人権)/★憲法Ⅱ(統治機構)/行政法Ⅰ/★行政法Ⅱ/★民法Ⅰ(民法総則)/★民法Ⅱ(物権法)/★民法Ⅲ(担保物権法)/★民法Ⅳ(債権法総論)/★民法Ⅴ(債権法各論)/家族法/商法Ⅰ(会社法Ⅰ)/商法Ⅱ(会社法Ⅱ)/商法Ⅲ(商取引法)/★商法Ⅳ(支払システム法)/商法Ⅴ(保険法)/民事訴訟法Ⅰ・Ⅱ/★民事執行・保全法/★刑法Ⅰ・Ⅱ/刑事訴訟法Ⅰ・Ⅱ

展開科目

★法哲学Ⅰ・Ⅱ/★ローマ法Ⅰ・Ⅱ/日本法制史Ⅰ・Ⅱ/東洋法制史Ⅰ・Ⅱ/★西洋法制史Ⅰ・Ⅱ/★法思想史Ⅰ・Ⅱ/外国法A(英米)Ⅰ・Ⅱ/外国法A(独仏・EU)Ⅰ・Ⅱ/外国法A(アジア)/外国法B(英米)Ⅰ・Ⅱ/外国法B(独仏・EU)Ⅰ・Ⅱ/外国法B(アジア)/★税法Ⅰ(基礎理論Ⅰ)/税法Ⅰ(基礎理論Ⅱ)/★税法ⅡA(所得税法)/税法ⅡB(法人税法)/税法ⅢA(資産税法)/税法ⅢB(消費・諸税法)/国際関係法〔公法系〕AⅠ・AⅡ/国際関係法〔公法系〕BⅠ・BⅡ/国際関係法〔私法系〕AⅠ・AⅡ/国際関係法〔私法系〕BⅠ・BⅡ/★倒産法Ⅰ・Ⅱ/★労働法Ⅰ・Ⅱ/経済法Ⅰ・Ⅱ/★知的財産法A(特許・実用新案)Ⅰ・Ⅱ/知的財産法B(意匠)/知的財産法C(商標・不正競争)/知的財産法D(著作権)Ⅰ・Ⅱ/★知的財産法E(関連条約)Ⅰ・Ⅱ/環境法/★地方自治法Ⅰ・Ⅱ/比較憲法Ⅰ・Ⅱ/経済刑法Ⅰ・Ⅱ/★少年法Ⅰ・Ⅱ/★刑事政策Ⅰ・Ⅱ/法医学Ⅰ・Ⅱ/★経済行政法Ⅰ・Ⅱ/社会保障法Ⅰ・Ⅱ/金融商品取引法Ⅰ・Ⅱ/税法Ⅰ(基礎理論Ⅰ)/税法Ⅰ(基礎理論Ⅱ)/税法ⅡA(所得税法)/税法ⅡB(法人税法)/税法ⅢA(資産税法)/税法ⅢB(消費・諸税法)/金融法Ⅰ・Ⅱ/法律外国語AⅠ・AⅡ/法律外国語BⅠ・BⅡ/★ジェンダーと法Ⅰ・Ⅱ/消費者法/★不動産法/政治学原論/現代政治理論/ミクロ経済学Ⅰ/★マクロ経済学Ⅰ/★国際経済論Ⅰ・Ⅱ

演習関連科目

★憲法基礎演習/★民法基礎演習/★刑法基礎演習/法学演習AⅠ・AⅡ/法学演習BⅠ・BⅡ/公法演習(憲法)Ⅰ/公法演習(行政法)Ⅱ/民事法演習(要件事実)Ⅰ/民事法演習(判例演習)Ⅱ/民事法演習(会社法)Ⅲ/民事法演習(商法)Ⅳ/民事法演習(不動産・商業登記法)Ⅴ/民事法演習(民事手続法)Ⅵ/刑事法演習Ⅰ~Ⅳ/ゼミナール

※1 2022年度の授業科目については変更になる場合があります。
※2 2022年度は新型コロナウイルス感染症の状況をふまえ★相互履修は実施いたしません。

政治経済学科

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政治学、経済、法律などを総合的に学修し
複雑な現代社会での主体的な行動力を体得

学びのキーワード ヨーロッパ各国の民主主義についてのディベート

学びのキーワード

  • 日本政治論
  • 国際政治学
  • ヨーロッパ政治論
  • 地方自治論
  • 選挙制度論
  • 国会論
  • 日本経済論
  • 国際経済論
  • 財政学

学びのステップ

基礎固め社会科学に必要な幅広い知識を身に付ける

「政治学」「経済学」を中心として、これから政治経済学科で広く社会科学を学んでいく上で必要な「西洋政治史」や「国際政治学」、「行政学」、そして「日本政治論」などの科目を学びます。「政治学」や「経済学」などに関する幅広い知識を身に付け、次のステップにそなえます。

実力アップ基幹科目の学びを深め関心領域の研究を行う

「政治学原論」「現代政治理論」「ミクロ経済学」「マクロ経済学」といった基幹科目の学びを深めるとともに、自分が選択したコースに沿って専門的に学修。多くの学生は3 年と4 年の2 年間にわたるゼミナールで自身の関心領域の研究を行い、その集大成である「ゼミナール論文」を完成させます。

未来づくり卒業生たちも多様な分野で活躍中

政治経済学科は、「社会科学のリベラルアーツ」であり、社会科学に関するさまざまな学問を学ぶことができます。そのため、卒業生たちも、大手金融機関からメーカー、中央官庁や地方公共団体、教員など、多様な分野で活躍しています。また、大学院に進学する者もいます。

主な就職先

会計検査院/大成建設/スズキ/大塚商会/西武鉄道/りそなホールディングス/博報堂プロダクツ/日本年金機構/財務省関東財務局/厚生労働省千葉労働局

学科の科目

基幹科目

★政治学Ⅰ・Ⅱ/★経済学Ⅰ・Ⅱ/政治経済研究入門/国際政治学Ⅰ・Ⅱ/★日本政治論Ⅰ・Ⅱ/★行政学Ⅰ・Ⅱ/政治学原論/現代政治理論/ミクロ経済学Ⅰ/マクロ経済学Ⅰ

展開科目

国際関係論Ⅰ・Ⅱ/平和学/国際関係史Ⅰ・Ⅱ/★国際経済論Ⅰ・Ⅱ/★国際金融論Ⅰ・Ⅱ/★西洋政治史Ⅰ・Ⅱ/アメリカ政治論/★アメリカ経済論/ヨーロッパ政治論Ⅰ・Ⅱ/ヨーロッパ経済論/アジア政治論/地域研究/アジア経済論/★日本政治史Ⅰ・Ⅱ/日本政治思想史Ⅰ・Ⅱ/日本政治過程論/国会論/日本経済論Ⅰ・Ⅱ/経済史/★地方自治論Ⅰ・Ⅱ/公共選択論/公共経済学Ⅰ・Ⅱ/地方財政論Ⅰ・Ⅱ/経済政策論/地域開発論/産業立地論/★西洋政治思想史Ⅰ・Ⅱ/比較政治学/比較政党論/政治制度論/政治社会学/選挙制度論/★政治過程論/★立法過程論/政治哲学Ⅰ・Ⅱ/計量政治学/ミクロ経済学Ⅱ/マクロ経済学Ⅱ/★財政学Ⅰ・Ⅱ/経済思想史Ⅰ・Ⅱ/計量経済学/★法学Ⅰ/★憲法A(人権)/憲法B(統治機構)/行政法Ⅰ・Ⅱ/★刑事法Ⅰ・Ⅱ/★民法総則/物権・担保物権法/債権法総論/債権法各論/★民法Ⅵ(親族法)/★民法Ⅶ(相続法)/商法Ⅰ(会社法)/国際関係法〔公法系〕AⅠ・AⅡ/★地方自治法Ⅰ・Ⅱ

演習関連科目

政治経済演習Ⅰ・Ⅱ/ゼミナール

※1 2022年度の授業科目については変更になる場合があります。
※2 2022年度は新型コロナウイルス感染症の状況をふまえ★相互履修は実施いたしません。

新聞学科

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自由度の高いカリキュラムで
メディア業界で活躍できる人材を養成

学びのキーワード 福島県内の新聞社にて震災報道の現場の様子をヒアリング

学びのキーワード

  • ジャーナリズム論
  • ニュース英語
  • コミュニケーション論
  • 日本ジャーナリズム史
  • メディア調査
  • メディアと社会
  • メディアと法
  • 出版研究
  • 政治コミュニケーション

学びのステップ

基礎固めジャーナリズムなどの基礎的知識と方法論を学ぶ

ジャーナリズムとは、いかなるものなのか。メディアとは何か。社会学、歴史学、政治学、法律学などの多様なアプローチから、こうした根源的な問いについて思考し、ジャーナリズムやメディアに関する基礎的な知識と方法論を学びます。

実力アップメディアの問題の把握と洞察力や思考力の獲得

ジャーナリズムやメディアが有する問題について、印刷メディアだけでなく、音声や映像メディア、さらにはSNS などのインターネット・メディアにも視野を広げ、これらが有する問題の把握と解決のための洞察力や思考力の獲得を目指します。

未来づくり知的体力を獲得し将来のビジョンを実現

自らの専門知識や問題発見・解決力を生かし、将来にむけたビジョンを描き、それを実現していくための知的体力を獲得していきます。また、ゼミナールなどの少人数制の演習で、情報発信力を鍛えることにより、ジャーナリズムやメディアに関連する業界で活躍できる力を培っていきます。

主な就職先

日本放送協会/ヤマザキビスケット/時事通信/ジュピターテレコム社/報知新聞社/京浜急行電鉄/イケア・ジャパン/ユーシーカード/ザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニー・エル・エル・シー/国家公務員共済組合連合会

学科の科目

基幹科目

★新聞学入門/★新聞学基礎/メディアの世界/メディア・テクストの基礎/ニュース英語Ⅰ・Ⅱ/★コミュニケーション論/★コミュニケーションとインターネット/メディアと歴史/★日本ジャーナリズム史Ⅰ/ジャーナリズム論A/★ジャーナリズム論B/★マス・コミュニケーション論/★メディア・コミュニケーション論/★映像ジャーナリズム論/★メディアと法Ⅰ

展開科目

文章作法/社会調査/★メディア調査/メディアと社会/メディアと文化/★情報の科学Ⅰ/政治コミュニケーション/★東アジア・メディア研究/★グローバル・コミュニケーション/地域社会とメディア/外国ジャーナリズム史/★メディア史/日本ジャーナリズム史Ⅱ/ジャーナリズム倫理Ⅰ/メディアと法Ⅱ/コミュニケーション政策Ⅰ/★メディア産業/出版研究/広告広報研究/★放送研究/コンテンツ・ビジネス/情報の科学Ⅱ/ジャーナリズム倫理Ⅱ/★コミュニケーション政策Ⅰ/新聞学特論A/新聞学特論B/新聞学特論C/新聞学原書研究/★憲法A(人権)/憲法B(統治機構)/★法学Ⅰ・Ⅱ/★刑事法Ⅰ/刑事訴訟法Ⅰ /★民法総則/物権・担保物権法/民事訴訟法Ⅰ/商法Ⅰ(会社法Ⅰ)/法情報学Ⅰ /知的財産法D(著作権)Ⅰ/★政治学Ⅰ・Ⅱ/★行政学Ⅰ・Ⅱ/政治学原論/現代政治理論/国際政治学Ⅰ・Ⅱ/アジア政治論/★日本政治論Ⅰ/★日本政治史Ⅰ/★立法過程論/★地方自治論Ⅰ/行政広報論/★経済学Ⅰ・Ⅱ/★経営学Ⅰ・Ⅱ/ミクロ経済学Ⅰ/★マクロ経済学Ⅰ/★国際経済論Ⅰ・Ⅱ/マーケティング論Ⅰ/国際マーケティング論Ⅰ /コーポレート・ファイナンス論Ⅰ

演習関連科目

新聞学演習Ⅰ・Ⅱ/ゼミナール

※1 2022年度の授業科目については変更になる場合があります。
※2 2022年度は新型コロナウイルス感染症の状況をふまえ★相互履修は実施いたしません。

経営法学科

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国際法務、企業法務、知的財産を学び
社会で即戦力となる実践的スキルを修得

学びのキーワード 仮想会社を経営するゲームに取り組む様子

学びのキーワード

  • 民法
  • 企業法務
  • 外国法
  • 知的財産法
  • 国際契約法
  • 国際取引法
  • 経営戦略論
  • マーケティング論
  • 財務会計論

学びのステップ

基礎固め経営法学科における学びのための土台作り

4年間の学びの土台作りとして、法学や憲法はもちろん、経営学なども学修。さらに、2年次のコース選択を考慮した各コースの基本科目を学ぶこともできます。例えば、ビジネス法コースなら「マーケティング論」や「簿記論」、国際法務コースなら「国際取引法A」、知的財産コースなら「知的財産法A(特許・実用新案)」などを学びます。

実力アップ自分の描く将来像にあったコースの選択と専門化

2年次進級時に、自分が描く将来像に合わせてコース選択を行います。ビジネスと法の関わりについて幅広い知識・スキルが獲得できるビジネス法コース、国際的な舞台で活躍を目指す国際法務コース、弁理士など企業の知的財産の分野で活躍を目指す知的財産コースと3 コースあり、それぞれ専門性を深め実力アップを図ります。

未来づくりコースに応じた多様なキャリアデザインが可能

ビジネス法コースの学生はさまざまな業種の企業人となるべく力を磨き、各種資格取得にも意欲的です。国際法務コースの学生は海外でも活躍できる人材を目指し、留学にも積極的で交換留学制度などを活用しています。知的財産コースの学生は知財に関するさまざまな法規・実務に精通したエキスパートを目指し、弁理士試験合格者もいます。

主な就職先

積水ハウス/山崎製パン/エーザイ/内田洋行/バンダイナムコピクチャーズ/みずほ証券/三井住友信託銀行/ソニー生命保険/日本弁理士会/社会保険診療報酬支払基金

学科の科目

基幹科目

★法学Ⅰ・Ⅱ/★基礎経営法学/★憲法A(人権)/憲法B(統治機構)/★民法Ⅰ(民法総則)/商法Ⅰ(会社法)/民事訴訟法Ⅰ/国際関係法〔私法系〕AⅠ・AⅡ/国際取引法AⅠ・AⅡ/法律外国語AⅠ・Ⅱ/★知的財産法A(特許・実用新案)Ⅰ・Ⅱ/知的財産法B(意匠)/知的財産法C(商標・不正競争)/知的財産法D(著作権)Ⅰ・Ⅱ/★経営学Ⅰ・Ⅱ/マーケティング論Ⅰ・Ⅱ/★簿記論Ⅰ・Ⅱ/★会計学Ⅰ・Ⅱ

展開科目

★民法Ⅱ(物権法)/★民法Ⅲ(担保物権法)/★民法Ⅳ(債権法総論)/★民法Ⅴ(債権法各論)/★民法Ⅵ(親族法)/★民法Ⅶ(相続法)/商法Ⅲ(商取引法)/★商法Ⅳ(支払システム法)/商法Ⅴ(保険法)/★民事執行・保全法/★刑事法Ⅰ・Ⅱ/国際関係法〔公法系〕AⅠ・AⅡ/★労働法Ⅰ・Ⅱ/企業法務Ⅰ・Ⅱ/★経済行政法Ⅰ・Ⅱ/経済法Ⅰ・Ⅱ/金融商品取引法Ⅰ・Ⅱ/金融法Ⅰ・Ⅱ/★税法Ⅰ(基礎理論Ⅰ)/★税法ⅡA(所得税法)/税法ⅡB(法人税法)/税法ⅢA(資産税法)/税法ⅢB(消費・諸税法)/★倒産法Ⅰ・Ⅱ/消費者法/外国法A(英米)Ⅰ・Ⅱ/外国法A(独仏・EU)Ⅰ・Ⅱ/外国法A(アジア)/外国法B(英米)Ⅰ・Ⅱ/外国法B(独仏・EU)Ⅰ・Ⅱ/外国法B(アジア)/国際契約法Ⅰ・Ⅱ/国際関係法〔私法系〕BⅠ・BⅡ/国際経済法Ⅰ・Ⅱ/国際取引法BⅠ・BⅡ/国際税法Ⅰ・Ⅱ/国際民事紛争処理法/国際仲裁/法律外国語BⅠ・BⅡ/★知的財産管理技能検定/ビジネス著作権検定/★知的財産法E(関連条約)Ⅰ・Ⅱ/知的財産政策/産学連携と知的財産/イノベーションと知的財産/産業技術と知財A(ICT・コンテンツ)Ⅰ・Ⅱ/産業技術と知財B(機械・エネルギー)/★産業技術と知財C(バイオ・環境化学)/産業技術と知財D(エレクトロニクス)/知的財産と英語/国際マーケティング論Ⅰ・Ⅱ/組織論Ⅰ・Ⅱ/コーポレート・ガバナンス論Ⅰ・Ⅱ/ファイナンス論Ⅰ・Ⅱ/コーポレート・ファイナンス論Ⅰ・Ⅱ/流通システム論Ⅰ・Ⅱ/★経営戦略論Ⅰ・Ⅱ/多国籍企業論Ⅰ・Ⅱ/イノベーション・マネジメントⅠ・Ⅱ/財務会計論Ⅰ・Ⅱ/監査論Ⅰ・Ⅱ/★管理会計論Ⅰ・Ⅱ/原価計算論Ⅰ・Ⅱ/ミクロ経済学Ⅰ/★マクロ経済学Ⅰ/★国際経済論Ⅰ・Ⅱ/★国際金融論Ⅰ・Ⅱ/★コミュニケーション政策Ⅰ・Ⅱ/人的資源管理論Ⅰ・Ⅱ/労働事情/経営情報システム論Ⅰ・Ⅱ

演習関連科目

経営法学演習Ⅰ・Ⅱ/ゼミナール

※1 2022年度の授業科目については変更になる場合があります。
※2 2022年度は新型コロナウイルス感染症の状況をふまえ★相互履修は実施いたしません。

公共政策学科

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法律学を基礎に公共政策を広く学び
「新しい公共」領域で活躍できる力を修得

学びのキーワード エネルギー自給率160%の町である岩手県葛巻町で
太陽光パネルの 設置・管理状況を実地調査

学びのキーワード

  • 行政学
  • 公務員制度論
  • 警察政策
  • 公共政策論
  • 都市政策
  • 観光政策
  • 行政広報論
  • 地方自治論
  • 消防政策

学びのステップ

基礎固め公共問題を発見する能力を学ぶ

1 年次では「公共政策論」・「行政学」・「地方自治論」などから、公共領域の基礎知識を修得し、変容しつつ多様化する公共領域において活躍する新しいアクター、社会システムの役割を学修。2 年次では各コースに関連する専門分野で、それぞれの立場( 官・民等) やその役割から、問題発見能力を身に付けます。

実力アップ専門知識を修得し新たな公共の担い手へ

3・4年次では各コースに関連する専門分野から専門知識などを修得し、新たな公共の担い手となる学びのステージとなります。学生自身が活躍したいと考える分野での専門的知識やスキル、問題発見のための思考力や実践力を身に付け、新たな知見を見出す能力を獲得します。

未来づくり社会に出てからの将来の具体像を明確に

4年間で身に付けた各コースの専門的知識を卒業後の進路選択に役立てます。行政実務演習では実際に行政機関において働くなどして、社会に出てからの具体像を明確にし、学生自身が目指す職業とのギャップをなくします。将来のキャリアデザインを、それぞれのコースで取得した知識などを生かし活躍できる場を見つけます。

主な就職先

農林水産省/日本道路/日本たばこ産業/多摩信用金庫/日本郵政/出入国在留管理庁/千葉地方検察庁/埼玉県庁/東京都特別区/横浜市役所

学科の科目

基幹科目

★行政学Ⅰ・Ⅱ/★経営学Ⅰ・Ⅱ/★政治学Ⅰ・Ⅱ/★経済学Ⅰ・Ⅱ/★法学Ⅰ/★公共政策論/公共政策基礎演習/★地方自治論Ⅰ・Ⅱ/社会保障論Ⅰ・Ⅱ/社会政策論Ⅰ・Ⅱ/現代行政論Ⅰ・Ⅱ/★会計学Ⅰ・Ⅱ/人的資源管理論Ⅰ・Ⅱ/経営情報システム論Ⅰ・Ⅱ/行政管理論/行政組織論/行政広報論/★政策過程論/★政策評価論/政策法務論/比較行政論/公務員制度論/ソーシャル・キャピタル論/福祉契約論/★公共経営論/経営管理論/経営組織論/社会情報システム論/労働事情/コーポレートファイナンス論Ⅰ

展開科目

★福祉政策/教育政策/★都市政策/地域政策/環境政策/農業政策/警察政策/情報通信政策/運輸政策/観光政策/防衛政策/消防政策/行政組織研究/行政広報研究/社会情報システム研究/★経営分析論/コーポレートファイナンス論Ⅱ/犯罪心理学/政策研究/西洋社会福祉事業史/日本社会福祉事業史/政治学原論/現代政治理論/政治哲学Ⅰ/日本政治思想史Ⅰ・Ⅱ/★西洋政治思想史Ⅰ・Ⅱ/★日本政治史Ⅰ・Ⅱ/★西洋政治史Ⅰ・Ⅱ/政治制度論/★政治過程論/日本政治過程論/国際政治学Ⅰ・Ⅱ/国際関係論Ⅰ・Ⅱ/国際関係史Ⅰ・Ⅱ/ミクロ経済学Ⅰ/★マクロ経済学Ⅰ経済思想史Ⅰ・Ⅱ/経済史/★財政学Ⅰ・Ⅱ/公共経済学Ⅰ・Ⅱ/地方財政論Ⅰ/★国際経済論Ⅰ・Ⅱ/★国際金融論Ⅰ・Ⅱ/経済政策論/★憲法A(人権)/憲法B(統治機構)/行政法Ⅰ・Ⅱ/★地方自治法Ⅰ・Ⅱ/★刑法Ⅰ・Ⅱ/★刑事政策Ⅰ・Ⅱ/★少年法Ⅰ・Ⅱ/民法Ⅰ(民法総則)/★民法Ⅱ(物権法)/★民法Ⅲ(担保物権法)/★民法Ⅳ(債権法総論)/★民法Ⅴ(債権法各論)/★民法Ⅵ(親族法)/★民法Ⅶ(相続法)/商法Ⅰ(会社法Ⅰ)/商法Ⅲ(商取引法)/★商法Ⅳ(支払システム法)/商法Ⅴ(保険法)/国際関係法〔公法系〕AⅠ・AⅡ/★税法Ⅰ(基礎理論Ⅰ)/税法Ⅰ(基礎理論Ⅱ)/★経済行政法Ⅰ・Ⅱ/経済法Ⅰ・Ⅱ/★知的財産法A(特許・実用新案)Ⅰ・Ⅱ/知的財産法B(意匠)/★的財産法C(商標・不正競争)/社会保障法Ⅰ・Ⅱ/法医学Ⅰ・Ⅱ/★労働法Ⅰ・Ⅱ

演習関連科目

行政実務演習/公共政策実践演習Ⅰ・Ⅱ/公共政策応用演習Ⅰ・Ⅱ/ゼミナール

※1 2022年度の授業科目については変更になる場合があります。
※2 2022年度は新型コロナウイルス感染症の状況をふまえ★相互履修は実施いたしません。

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