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学部・大学院

短期大学部

三島キャンパス

ビジネス教養学科

グローバルな時代の中で大きく変貌している産業界を目指して、社会人として必要な国際性豊な教養と時代のニーズに適応した最新の専門知識を身につけます。

ビジネス分野で活躍する社会人にふさわしい社会常識と基礎知識を学ぶ共通基礎科目、ビジネス分野で必要とされる職種を学ぶ職種コース科目及び社会に出て従事する業種の専門知識を学ぶ業種専攻科目の三階層になっています。

時代のニーズに適応したビジネス・スキル。「職業人」としてグローバルに活躍するためのビジネス理論と実務をトータルに学習します。

ビジネス教養学科ホームページ

食物栄養学科

食物栄養学科のホームページ

食の安全に対する関心と健康志向の高まり、そして高齢化社会を視野に入れ、健康な食生活による健康の維持・増進を担える人材を育成するため、幅広い教養を身に付けるとともに、食と栄養に関する専門知識と技術を学び、豊かな創造性を備えた栄養士としての能力を養います。

地域社会に密着した食と健康の実現に貢献できる教育を行っています。

「食と栄養」を知識と技術の両面から研究するカリキュラムを設置し、卒業と同時に栄養士の資格を習得することができます。
 

食物栄養学科ホームページ

専攻科食物栄養専攻

専攻科食物栄養専攻のホームページ

本学の食物栄養学科をはじめ、2年制の栄養士養成施設校を卒業した栄養士資格取得者が、知識と技術をさらに発展させるために設置されています。

本専攻科では、実践を豊富に取り入れたカリキュラムで高い専門性を身につけ、高度な研究テーマに取り組みながら、食と栄養のエキスパートとして幅広い分野で活躍できる実践的な力を身につけていきます。

将来は管理栄養士の資格取得をめざすことも可能。修了者は4年制大学卒業と同じ学位である学士(栄養学)を取得でき、大学院へ進学する道も開けています。

専攻科食物栄養専攻ホームページ

船橋キャンパス

建築・生活デザイン学科

建築・生活デザイン学科のホームページ

人間生活の舞台となる空間・環境について、一人ひとりの関心や将来像に応じて、「建築デザイン」「建築エンジニアリング」「生活デザイン」の3つの専門分野を中心に、幅広く、立体的な学修ができます。

建築デザイン分野では設計者をめざしてデザイン技法や美的感覚を、建築エンジニアリング分野では構造設計や環境技術など建築にかかわる工学・技術を、生活デザイン分野では身近なインテリアについてアートの視点も備えた技能やユニバーサルデザイン手法を学びます。

2年間を通じたゼミナール系科目、「ものづくりインターンシップ」「ものづくりワークショップ」をはじめとする体験学習型科目、「建築キャリアデザインⅠ・Ⅱ」など将来の進路をサポートする科目の設置により、確かな知識と実践力が培われます。所定の条件を充たすと、一級・二級建築士受験資格が得られます(卒後、規定年数以上の実務経験が必要)。

建築・生活デザイン学科

ものづくり・サイエンス総合学科

ものづくり・サイエンス総合学科のホームページ

2012年度から基礎工学科は「ものづくり・サイエンス総合学科」へと名称変更し、教育課程を一新します。

5つの専門分野(機械、電気電子、情報、物理学、数学)のうちから、「1つの専門分野を深く学ぶ」という従来の特色は維持しつつ、「複数の専門分野を幅広く学ぶ」こともできるようになりました。各専門分野の学修は1年次後学期から始まるため、学びたい分野が決まっていない人でも主専攻分野についてじっくり考える時間があります。

履修、学生生活、進路などについて、入学から卒業まできめ細やかな助言・指導を行う「グループ担任制」、実社会で役立つ日本語・英語教育、補習・補完科目による学習支援、編入学や資格取得の支援など、充実した教育体制も整っています。

ものづくり・サイエンス総合学科

生命・物質化学科

生命・物質科学科のホームページ

理工学部物質応用化学科との密接な連携のもと、生命と化学に関する多様な分野に柔軟に対応できる基礎学力と、化学技術者として必要な倫理観をもつ人材を養成します。

講義と実験・実習を有機的に結びつけた実践型カリキュラムを編成し、少人数のゼミナールで学習・研究・進路についてきめ細やかな指導を行います。理論の実証を体験するとともに、実験技術が身につきます

「マテリアル科学分野」では、無機・有機物質、化学プロセスに関する基礎科目と機能性マテリアルの創生に係わる実践的で有用な専門知識を学ぶことができ、「バイオ・環境科学分野」では医薬品・機能性食品・生体材料の開発や、地球環境の保全・浄化のための技術に必要な知識を学ぶことができます。

生命・物質化学科