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留学・国際交流

英語圏交換留学・韓国交換留学(英語受験)

日本大学では、大学間協定に基づき海外の大学との交換留学を実施しています。
申込は、募集要項を参照し、以下の手続きを行なってください。
※通信教育部の学生については、要項の注意事項③を確認の上、申し込み手続きをしてください。

募集要項

派遣先 出発 申込期間 試験日 募集要項
2020年7月下旬以降順次掲載
※講義等は英語で行われます
2021年8・9月 2020年10月1日(木)~2020年10月27日(火)13時(必着) 2020年11月7日(土) 募集要項
【2020年9月24
日更新】
※一部の学部では、学部独自の交換留学・派遣留学プログラムを実施する場合があります。

【注意】韓国交換留学(韓国語受験)への申し込みはこちらのページから行ってください。

交換留学説明会

2021年度出発交換・派遣留学説明会はオンラインで開催いたします。
オンライン募集説明会はこちら

本サイトの閲覧に際して
・本サイトは日本大学に在学中の学生に限定して公開しています。
・閲覧にはNU-MailG(xxxx@g.nihon-u.ac.jp)でのログインが必要になります。
・Google Chromeの利用を推奨します。

各派遣先大学概要・条件(参考)

派遣先大学・募集人数は変更となる場合があります。また、派遣先大学概要に記載されている内容は大学の都合により予告なく変更される場合があります。
国名 派遣先大学概要 募集人数
アメリカ ワシントン州立大学
【2020年10月更新】
(学部生のみ)
3名
エリザベスタウン・カレッジ
【2020年10月更新】
1名
アラバマ大学バーミングハム
【2020年7月更新】
1名
ケント州立大学
【2020年7月更新】
1名
アイスランド ビフロスト大学
【2020年7月更新】
1名
アイルランド メイヌース大学
【2020年7月更新】
(学部生のみ)
1名
オーストラリア ニューカッスル大学
【2020年7月更新】
(大学院生のみ)
2名
スイス 北西スイス応用科学・芸術大学
【2020年9月更新】
1名
スウェーデン ストックホルム大学
【2020年7月更新】
(学部生のみ)
2名
デンマーク オーフス大学
【2020年7月更新】
(留学時学部3年生以上)
1名
フィンランド LUT大学(旧:ラッペンランタ大学)
【2020年7月更新】
1名
韓国 慶煕大学校
【2020年9月更新】
2名※
高麗大学校
【2020年7月更新】
2名※
延世大学校
【2020年7月更新】
1名※
※韓国語受験と合わせた人数

出願手続

①出願期間・提出先

出願期間 提出先
2020年10月1日(木)~
2020年10月27日(火)13時(必着)
〒102-8275 東京都千代田区九段南4-8-24
日本大学本部学務部国際交流課

※出願期間終了後に届いた出願は受付けません。

②指定書式等のダウンロード

指定の書式及び課題レポートの作成方法は,以下からダウンロードしてください。

③Webエントリー(2020年10月1日開始)

出願には事前にWebエントリーが必要です。
右のボタンをクリックして、エントリーページに進んでください。
【Webエントリーで送信する書類等】
(1)氏名等の基本情報
(2)留学希望入力票
(3)課題レポート
(4)エントリーシート

④郵送での書類提出

【郵送で提出する書類等】
(1) 郵送提出書類チェックリスト
(2) 日本大学交換留学生・派遣留学生申込書
(3) 誓約書
(4) Webエントリー完了通知メールを印刷したもの
(5) 成績証明書(和文:GPAが記載されているもの)
(6) 語学に関する各種語学検定試験結果の写し
(7) 学生証(顔写真のある面)の写し
(8) 2020年度後学期の履修登録一覧表
(9)  パスポートの写し(顔写真のページ)

【注意事項】
・詳細は募集要項を確認すること
・簡易書留又は宅配便を使用し,出願期間終了までに到着するよう時間指定すること 
・持参による提出は受付けません。
・Webエントリーの送信が完了し、締切りまでに郵送で提出する書類全てが学務部国際交流課に到着したもののみ受理します。

単位認定について

「派遣先大学で修得した単位が認定されるかどうか」など、帰国後の単位認定に関する取扱いは、各学部・研究科により異なります。単位認定の基本的な考え方は、派遣先大学において修得した科目の内容が、本学の在籍学科・専攻の授業科目で設置している授業と同様と考えられることから、本学で当該科目を修得したものと見做し、単位を付与するというものです。
したがって、交換留学後、学部課程であれば4年間(医歯薬系を除く学部課程)での卒業、博士前期課程であれば2年間での修了といった、最短修業年限での卒業・修了を考えている場合は、卒業までの履修計画を立て、その中で、何年次に履修予定のどの科目を留学先大学で取得し、帰国後単位認定が必要なのかを予め考えておかなければなりません。
そのためには、次の手順(①から③)を1周期として考え、この手順を繰り返すことで、希望に合致した留学計画を立てていく必要があります。
  1. 卒業までの履修計画(どの科目を履修するのか)を立てる。
  2. どの派遣先大学ではあれば、履修計画で立てた履修を希望している科目を設置しているのかなどを、各大学のウェブサイトで調べる。
  3. これらの情報をもって、所属学部の教務課に単位認定の可能性を確認する。
履修計画を立てる場合は、所属学科・専攻ごとの履修規則及び教職課程等卒業後の資格等に係る履修規則等に則って行う必要があります。詳細は、学部・大学院要覧等を確認するとともに、所属学部の教務課に確認するようにしてください。
留学は最終的な目標ではなく、将来のキャリアに到達するための1つの手段であり、また、履修計画についても同じことが言えます。単位認定の検討を含め、留学への準備を通じて、自主創造の精神に溢れた自分自身の将来像を考えてみてください。

問い合わせ先

名称 学務部国際交流課
電話番号 03-5275-8116
メールアドレス int@nihon-u.ac.jp