クラブ・サークル

クラブ・サークルは、仲間との絆やチームワークなどを築いていく中で、自分自身を成長させることができる大切な場です。数多くの団体から、自分に合ったものを見つけることができます。

主なクラブ・サークル

保健体育審議会所属の競技部

代替テキスト 2016年東都大学野球秋季リーグ戦で12年ぶり23度目の優勝した野球部 陸上競技部/陸上競技部(特別長距離部門)/水泳部/野球部/ボート部/柔道部/女子柔道部/剣道部/相撲部/弓道部/卓球部/馬術部/自転車部/テニス部/空手部/体操部/射撃部/重量挙部/ラグビー部/ボクシング部/スキー部/スケート部/バスケットボール部/バレーボール部/レスリング部/サッカー部/ヨット部/アメリカンフットボール部/フェンシング部/ゴルフ部/バドミントン部/ハンドボール部/応援リーダー部/女子サッカー部

競技部の紹介

学生部文化団体連合会

マンドリンクラブ定期演奏会(12月開催) マンドリンクラブ/管弦楽団/合唱団/学生赤十字奉仕団/スカウト研究会/吹奏楽研究会/リズム・ソサエティ・オーケストラ/軽音楽部フラワーレイ/英語研究会/将棋研究会/能楽研究会/探検部

文化団体連合会の紹介

学生部体育団体連合会

ソフトテニス部/自動車部/準硬式野球部/山岳部/グライダー部/キックボクシング部/少林寺拳法部

体育団体連合会の紹介

各学部のサークル・同好会

体育会系や学術・文化系など、全学で約1,000の団体が活発に活動しています。

サークル・同好会の紹介

スポーツ日大!

日大スポーツの歴史は、日本のスポーツ競技の歴史と言っても過言ではありません。日本大学が輩出してきたオリンピック選手は、これまでに延べ450名を超え、金メダル21個、銀メダル27個、銅メダル40個、入賞者94名を数えます。日本大学では2020東京オリンピック・世界選手権など、世界のトップレベルの大会で活躍できる選手の強化プロジェクトとして、トップアスリート推薦入試、トップアスリート奨学金制度、付属高校から継続的に選手育成をする高大一貫7年プロジェクトなど、有能なアスリートの発掘に力を注いでいます。また、育成と強化において、練習面では34競技部すべてに専用のグラウンドやトレーニングルームなどを備え、学生寮も完備し、学習面ではアスリート学習支援プログラムを開始して競技力向上と勉強の両立を図っています。さらに、総合大学の特色を活かし、日本大学病院や歯学部と連携し、競技特性にあった身体作りや負傷した選手のリハビリなどのサポートも手掛けています。現在、約2,300名の学生が日本大学保健体育審議会の各競技部に所属し、トップアスリートへの育成システムを利用して、日々努力を続けています。さらに、2016年4月に開設したスポーツ科学部での学びを通じて競技力向上を目指します。

FISU世界大学馬術選手権大会で個人総合優勝した馬術部の沖廣諒一

2016年プロ野球ドラフト会議で中日ドラゴンズから2巡目の指名を受け入団した京田陽太選手

2015年アマチュア横綱2016年学生横綱になり錦戸部屋に入門したトゥルボルド しこ名「水戸龍」

保健体育審議会所属の競技部に関するお問い合わせ

日本大学保健体育事務局 TEL:03-5275-8041

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