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大学概要

学長の紹介

2020.9.1
大塚学長

加藤 直人(かとう・なおと)

[略歴]
昭和49年本学文理学部史学科卒業。昭和51年本学大学院文学研究科史学専攻修士課程修了。昭和54年本学大学院文学研究科東洋史学専攻博士後期課程満期退学。
専攻は東洋史。博士(文学)。
昭和54年本学助手、昭和61年専任講師、平成2年助教授、平成9年本学文理学部史学科教授となり、平成15年本部学務部長。平成22年より31年まで文理学部長、大学院文学研究科長、大学院総合基礎科学研究科長。あわせて平成25年より31年まで副学長。その間、日本大学図書館長、学長代理・代行等を務め、令和2年第14代日本大学学長就任。
学外では、文部科学省、一般社団法人日本私立大学連盟、公益財団法人大学基準協会等の各種委員・幹事等を務め、東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所共同研究員、公益財団法人東洋文庫兼任研究員、中国人民大学清史研究所兼職教授、吉林師範大学兼職教授等を歴任。
学会では、満族史研究会会長、内陸アジア史学会常任理事、東方学会学術委員等を務める。